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Fri
ぶんちゃっちゃー♪
2009-05-22
最近、クラシックのワルツにハマっています。
iMeemでプレイリストに沢山ワルツの曲ばっかセレクトして
シュトラウスとか
チャイコフスキーの花のワルツを聴いています。
そもそもワルツという舞曲のジャンルから
さらに時代、作風によって分けられ
メヌエットやポロネーズ、マズルカなどに分類できます。
でもやっぱり、ワルツは3拍子の
ズンチャッチャ、ズンチャッチャ。がしっくりきます。
おチャイコの「花のワルツ」なんか
幸せ絶好調感すごいですよねー
私の幸せを邪魔するものは何もない!みたいな。
聴きながらすごく思うことがあるんですけど、
女子が実は根底で思っている
誰もが憧れを抱く絶対的シュチュエーションとは
お姫様の恰好をして舞踏会へ行き、
カッコイイ王子様にワルツに誘われる。

ではないでしょうか。
男子目線からすれば
いつの時代だよ、とか
ただのナンパと変わらないじゃねーか、とか
やりたいだけだろとか
もろもろツッコミどころはおありでしょうが
女子は現実的だからこそ
非現実的なものを心に秘めているのではないでしょうか!!
(全合乙女心協会連盟)
想像するだけタダすから。
ところで、この記事のために
ワルツの画像探してたら、
何故かこんなのが引っかかったんですけど。
なんですかコレ。
:参考曲「花のワルツ」チャイコフスキー